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Author:榮の間
[京都eco贔屓] 週末勝負、時々京都。改めまして、2010年の誕生日を機に「京都贔屓。」に名称、変更。

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2011/02/28

丑寅年生の護本尊 虚空蔵法輪寺

DSCF1379.jpg

千本三条で昼食後、家族別行動。息子は徒歩で寺町へ。京都で一人歩き出来るとは育ったものだ。
車で向かった先は、嵐山の中腹、虚空蔵法輪寺。『十三まいり』針供養』のお寺として知られている。

この法輪寺のご本尊、虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)は、丑寅生まれの護本尊。
丑年・寅年生まれの夫婦としては、一緒に来たかったお寺。
石段に腰が引けつつ、登る。

DSCF1381.jpg DSCF1395.jpg

阿…な虎。

DSCF1390.jpg

どう見ても、吽…だよね? の牛。お互い自分の干支を擦る。
厄は払えたか…。

DSCF1392.jpg

2時間サスペンスのロケ地で登場する、法輪寺展望台。ラスト近く、度々ここで犯人が告白している。
上から見る渡月橋、新鮮な景色。

DSCF1388.jpg

嵐山、東山の景色を堪能した後、ご朱印を受け取る。
帰りは、脇の坂道で下山。

大徳寺へ向かう。


虚空蔵法輪寺
http://www2.ocn.ne.jp/~horinji/




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Comment


    
 

■reecatyさん。

> 渡月橋から見上げてはムリ~  
と、私も思っていました。今回、松尾大社側から行ったのですが、
渡月橋側ほどのプレッシャーはありませんでした。
景色は最高でした。
ついでに京都サスペンスの気分も味わってきました。

2011/03/01(Tue) | 榮の間 | URL | Edit
 

No Title

御朱印帳を片手に 渡月橋から見上げてはムリ~と諦めている法輪寺  
どんな御朱印でしたか
意を決して 今度こそ!!

2011/02/28(Mon) | reecaty | URL | Edit
 
 
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